笑いの木霊

2003.01

さて、あまりにも久々の更新でわたしや、シネサロンを心配をした方もいらっしゃるとおもいます。

某新聞社の言葉狩りにあって断筆宣言をしたんではないか、はたまた考えたくはないけどシネサロンがなくなってしまったのではないか、なあああんて各方面、関係各位に心配をかけて申し訳なーし。

ええ、そぉーなんです。ただ単にわたくしがシネサロンに行ってなかったのでーす。
あ、石ぶつけないでぇー。(>_<)

はあはあ・・。というわけで前置きがながーくなりましたが、続けます。久々のシネサロン、今回は、「ショウタイム」http://www.showtime.jp/showtime/)でーす。

ロバート・デニーロといえば「タクシードライバー」、エディー・マァーフィーといえば「ビバリースルズコップ」、水と油のような俳優さん2人がどんな風に演技しているのか興味津々なのであーる。

1月の寒ーいある日、人が少なそうな時間帯を狙ってお昼過ぎの回を選んでシネサロンに行きました。想像通りわたし以外誰もいない場内、上映中もひとっこひとり入って来なかったです。いつもなら誰〜もいないマイシアター状態でまったり気分のはずなのですが・・。

喜劇モノの面白いシーンで「ぷくくっ」と笑うと周りの観客も「くすくす」なんていう反応してるのを感じるのって楽しい時間をみんなで共有したみたいでなんか嬉しくなっちゃったりするもんなのです。

が、「ぷくくっ」と笑ってもわたし1人・・。

わたしの「ぷくくっ」が1人には広すぎる場内に空しくこだまします。ぷくくっ・・ぷくくっ・・ぷくくっ・・ぷくくっ・・ぷくくっ・・ぷくくっ・・

ズバリ!コメディーは誰かを誘って一緒に観に行くのがオススメでしょおー。(まるお君風)

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幹事長ゆいまる